INTRODUCTION

振興協会の紹介

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協会の概要

 博多港振興協会は、1958年、博多港の整備及び運営の改善を促進するとともに、貿易の振興を図り、もって博多港の発展に寄与することを目的に設立され、1990年に博多港が特定重要港湾に昇格したことを機に社団法人として組織を強化しています。
 会員は、理事会の承認を得た、協会の目的に賛同する港湾に関係のある法人、団体、個人、その他の者で構成されています。。

主な事業活動の紹介

啓発宣伝事業

博多港のPRに関する諸事業、会員の研修や情報提供事業、会員相互の交流や福祉厚生等に関する事業を行っています。
 

施設整備・運営調査研究事業

 港湾関係諸団体などで構成される各種会議の運営や、他の機関が運営する会議への参加、国や福岡市への要望活動、他港調査等に関する事業を行っています。
 

ポートセールス事業

 海外へのポートセールスミッション団派遣、東京、大阪などでの博多港新興セミナー開催、国内外の港湾関係者の視察受け入れ等に関する事業を行っています。

博多港振興協会定款

 定款とは、法人の組織や運営についての根本的な規則を文書にしたもので、民法第37条では、「社団法人の設立者は、定款を作りこれに目的、名称、事務所、資産、理事の任免、社員たる資格の得喪に関する事項を記載することを要す」と定められています。

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